BT-1システム
導入事例
case study

01
全国対応
BT-1システムは全国1,690市町村(約700消防本部)全てに対応可能です。消防・救急隊への装備品導入代理店網による迅速な対応で高効率な稼働を実現していただけます。

02
サポートもお任せください
導入後の対応はお任せください。訪問による機器の状況確認をはじめ、消耗品の交換、メンテナンスなども導入者が責任を持って対応いたします。

高知県
BT-01
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BT-01(キャリーセット)
高知県某救急隊においてオゾン水機BT-01(エルくりん)が設置されています。装備品の洗浄、キャリーセットで移動を可能としており、署内の水栓分岐による各所でのオゾン水発生を可能にしています。

愛知県
BT-07
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BT-07(キャリーセット)
愛知県某救急隊にて導入されているBT-07オゾン水機です。使用水量・濃度を考慮し、豊富な水量を誇るBT-07を導入しています。右に見えるボックスは加圧ポンプを併設しており、シンクの水道水を加圧して最適なオゾン濃度としています。
静岡県
BT-01/BT-10S
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BT-01(オゾン水機)+BT-10S(シャワーキット)
静岡県某消防隊にて消防隊のPPE除染用にBT-10Sが導入されています。オゾン水機BT-01をキャリーセットで接続し、現場&帰署後に除染・洗浄を行います。

沖縄県
BT-10S
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BT-10S(シャワーーセット)
沖縄県もBT-1シリーズは導入+サポートを行なっております。
写真左には現場にて電源を確保するBT-1500も同時運用されております。

香川県
BT-01
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BT-01(キャリーセット)
香川県某救急隊においてオゾン水機BT-01(エルくりん)が設置されています。装備品の洗浄、キャリーセットで移動を可能としており、署内の水栓分岐による各所でのオゾン水発生を可能にしています。

福岡県
BT-03S
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BT-03S(新型オゾンガス発生機)
福岡県内の救急車にはBT-03S(バクテクターO3)が搭載されています。車内通電でオゾンガスを発生させ、オゾンガス濃度センサーにより周辺オゾン濃度が0.09ppmに達するとオゾン発生を停止する機能が標準搭載されています。

愛媛県
BT-03S
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BT-03S(新型バクテクターO3)
愛媛県の救急車内のBT-03Sです。各救急隊の救急車には微妙に仕様も異なり、設置箇所も違いますが、当機はご要望に応じ対応が可能です。

兵庫県
BT-10S
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BT-10S(シャワーキット カバー付)
兵庫県某市の消防隊に導入されているシャワーキットには消防隊名の記載あるビニールカバーも導入されています。

兵庫県
BT-01
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BT-01(キャリーセット)
シンクの水栓を分岐しBT-01に接続。シャワーヘッドにて止水し、常時使用可能としています。

兵庫県
BT-03S
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BT-03S(新型バクテクターO3)
各自治体の救急隊が導入する救急車の仕様に合わせ、最適な位置に設置いたします。




